index.html 小林正侍DX事務所|外部の経営管理パートナー

経営を止めないための
「管理・数字・仕組み」を整えます

経営企画・総務・経理・人事を横断して支援。
正社員を雇う前の「外部の経営管理パートナー」として、現場で“本当に回る形”をつくります。

業務棚卸・標準化
管理会計・KPI
Excel整備
運用定着まで伴走
誰が何をするか責任範囲が明確
数字が読める意思決定が速い
属人化しない引継ぎできる
回る運用続く仕組み

サービス

1. 業務整理・見える化

業務の棚卸と“回る運用”の設計。属人化をほどき、誰でも進められる形に。

  • 業務棚卸(現状→理想の差分)
  • 役割分担・責任範囲の明確化
  • チェックリスト・手順書化

2. 数字の整備(管理会計)

経営判断に必要な指標を定義し、月次で見える状態へ。

  • KPI設計(売上・粗利・固定費など)
  • 月次の型(締め・集計・報告)
  • “見たい数字”のダッシュボード化

3. Excel整備・仕組み化

現場が入力でき、引継ぎできる帳票に。無理なく続く形を優先します。

  • 入力項目の整理(減らす)
  • 集計の自動化(できる範囲)
  • 運用ルールとセットで定着

対象

社員20〜50名規模の会社で

  • バックオフィスが“兼務”で回っている
  • 管理が増えてきたが、人を増やす前に整えたい
  • 経営会議で数字が噛み合わない

社長1人〜少人数でも

  • 売上はあるが、利益・資金の見通しが立たない
  • 資料作りに追われて本業が止まる
  • “この先の型”を作ってから採用したい

進め方

基本の流れ

  1. お問い合わせ(フォーム)
  2. 初回ヒアリング(現状・課題・優先順位)
  3. 方針と進め方の提案(短期で効く順に)
  4. 実行支援(整備→運用→改善)

スタイル

「立派な資料」より、現場で回る運用。
負担を増やさず、続く仕組みをつくります。

  • まず“止血”(困っている箇所から)
  • 次に“型化”(月次・手順・責任範囲)
  • 最後に“改善”(少しずつ効率化)

プロフィール

バックオフィスと内製システム構築を軸に、実務の現場で「回る形」を作ってきました。
経営企画/総務/経理/人事を横断し、運用が止まらない仕組み化を支援します。